JOURNAL
アプリ開発日記
店に並ぶ道具たちを実際に作りながら考えたこと、詰まったこと、工夫した点をまとめています。
Device Bridgeを作った話 — QRコードで端末間にメモを届ける、小さな橋
スマホで書いたメモをパソコンにも送りたい。そんな小さな不便を解消するために作ったツールの裏話と、開発中に踏んだ地雷の記録です。
→AI LINE Botを作った話 — Claude・ChatGPT・Geminiを切り替えられる設計にした理由
複数のAIプロバイダーを差し替え可能にしておくことで、後から気軽に乗り換えられる設計にした話です。
→Simple Line Botを作った理由 — 「2つのAPIキーを貼るだけ」にこだわった話
LINE Botを作るハードルを下げたくて、設定項目を極限まで絞ったテンプレートにした経緯です。
→サイト全体のデザインを『赤猫座』という世界観に統一した理由
機能はバラバラでも、世界観だけは1つに揃える。この店のデザインで大事にしていることを書きました。
→道具を作るときに毎回やっている、公開前のチェックリスト
新しいツールを公開する前に必ず確認している項目を、備忘録も兼ねてまとめておきます。
→Clamp Scopeを作った話 — CSS clamp()の面倒な計算を、スライダーで直感的に
画面幅に応じて文字サイズを滑らかに変えるclamp()。計算式を毎回調べるのが面倒で、動かしながら作れるツールにしました。
→Bezier Labを作った話 — cubic-bezierを『見ながら』作りたかった
数値だけのcubic-bezier設定に限界を感じ、動きを目で確認しながら調整できるツールを作った記録です。
→お問い合わせフォームに確認コード(メール認証)を入れた理由
スパム対策として、送信前にメールアドレスの確認コードを挟む仕組みを入れた設計の話です。
→CSS沼レスキューを作った理由 — 「なぜ効かないのか」を可視化したかった話
詳細度診断、px⇔rem変換、SCSS/LESS/Tailwind相互変換。バラバラに使っていた作業を、1つの道具にまとめた経緯です。
→SPLIT TIMERのプリセットボタン、何分刻みにするか迷った話
1分・5分・10分・30分…。ボタンに並べる時間の刻み方を決めるのに、意外と悩んだという話です。
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